2010年8月31日火曜日

脳科学者が教える 子どもの地頭をよくする方法

脳科学者が教える 子どもの地頭をよくする方法
篠原 菊紀
ディスカヴァー・トゥエンティワン
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5 0歳を過ぎても大丈夫!


この本、脳科学寄りの記述が多く、実践的なことがあまり充実していない。
大脳はこういう働きでどうのこうのっていうのより、
こうすれば子供にとってよりよいという実践的な内容をもう少し充実させてほしかった。
あっという間に読める本ですが、内容もそれなり。

2010年8月29日日曜日

iPhoto、iTunesの接続

macにiphoneを接続すると、
iphotoが起動して、
写真を取り込みますか?ってメッセージが出るので、
「取り込む。」
とすると、取り込みが始まるんだけど、
もう十何回もやったんだけど、
毎回エラーになって、
正しく取り込めない。

で、そうなると、
iphoneとmacの接続も切れてしまっていて、
itunesと同期したくても、
もう1度、iphoneをつなぎ直さないといけなくなる。
そうすると、また、iphotoが取り込みますか?って出るんだけど、
また、やるとエラーになるので、取り込まないで、
そのままで放置。

iphone、itunes、iphotoがうまく使えこなせていない。

アプリから、iphoneを接続ってことできるのかな?
windows版はそんな機能はなかったと思うんだけど、
macはどうなんだろう?

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後30年

仮に出ればの話だけど、
年金がもらえるのが65歳で、
今、35歳だから、単純に考えると、、
後、30年、働かないといけない。

それまでに、30年分のお金が稼げれば、
途中でリタイアしてもいいんだろうけど、
稼げなければ、普通に30年働く必要がある。

長い。

大学を卒業して、サラリーマンを始めて、12、3年。
その2.5倍の時間をこれから働く。

で、考えたのが、
本当に自分にとってあう仕事を考えること。

逆に30年も残っているんだから、
これから本当に楽しい、自分にあっているという仕事をしていきたい。

今、WEBディレクタをしているけど、
この仕事が50、60歳でできる仕事とは正直思えない。
インターネットの歴史が始まって、まだ、その年代に達しているディレクタがいないので、
実際のところは分からないけど、自分の場合は精神的にも、肉体的にも無理な気がする。
で、この30年、より効率的に楽しく、やりがい、生き甲斐をもって取り組めるものは何かを考えていきたい。

30年、同じ職種で貫いた方がいいのか、少しずつ何かにシフトしていける仕事がいいのか、
スペシャリスト的な仕事がいいのか、ジェネラリスト的な仕事がいいのか。
この辺で何を習得すればいいのかが変わってくると思う。

2010年8月25日水曜日

MacBookProを買った

ノートパソコンのハードディスクがいっぱいになって外付けのハードディスクで写真とかビデオカメラでとったデータとかを管理していたんだけど、外付けのハードディスクだと、アクセスするのがだいぶ遅くてストレスがたまるので、ハードディスクの大きいノートバソコンを買おうと
MacBookProを購入。500Gにしたので、当分は大丈夫なはず。

初めてのMacで、使い勝手がいまいちよくわからない。

これから、少しずつなれていこ。

2010年8月22日日曜日

「人生の教訓」

1つ1つは特になんでもなく、普通のことだけど、
最後まで読むと、なんだか、考えさせられる。



「人生の教訓」(作者不明)


私の人生でまなんだこと・・・

 

6歳のとき

「きよしこの夜」を歌いながらいつも泣くから

わたしはその先生が好きなんだとわかった

 

7歳のとき

飼ってる犬もわたしと同じでブロッコリーが嫌いなんだとわかった

 

9歳のとき


田舎の人は 手を振ると

仕事の手を止めても 手を振り返してくれるんだとわかった

 

12歳のとき

お部屋を便利なように整えると

ママはもう一度片付けろと言うことがわかった

 

14歳のとき

元気になりたいと思ったら

誰かを元気付ければいいとわかった

 
15歳のとき

認めるのは嫌なんだけど

パパとママが厳しいのはいいことなんだとわかった


24歳のとき

アドバイスの言葉よりも

何も言わずにそばにいてくれる友達の方が

心を癒してくれるとわかった

 

26歳のとき

わが子の髪をとかしてあげることは

ほんとうに幸せなことなんだとわかった

 

29歳のとき


わたしが行くところにはいつも

この世で一番運転の下手な人がついてくるんだとわかった

 

39歳のとき

誰かがわたしの悪口を言ったら

自分は 誰もそれを信じないような

生き方をすればいいんだとわかった

 

42歳のとき

本当は自分をとても大切に思ってくれているんだけど

その示し方がわからないだけという人がいることを知った

 

44歳のとき

ちょっとした手紙を送るだけで

誰かの一日をいい一日にできるんだとわかった

 

46歳のとき

自己嫌悪の強い人は

他の人を責める気持ちも強いとわかった

 

47歳のとき

おじいちゃんおばあちゃんと孫たちは

自然とチームを組むものなんだとわかった

 

48歳のとき

今日 何があろうと どんな悪いことが起ころうと

人生は続いていくし 明日はいいことがあるんだとわかった

 

49歳のとき

聖歌の「アメイジング・グレイス」を歌うと

とても元気になることがわかった

 

50歳のとき

ホテルのベッドのマットレスは

電話の傍じゃない方が寝心地がいいとわかった

 

52歳のとき

この3つのことをどう処理するかで 

男の人はだいたいわかると知った

雨の日

なくし物

こんがらがったクリスマスツリーのライト

 

52歳のとき

自分で野菜畑を作るのは

いっぱい詰まった薬箱と同じ価値があるとわかった

 

55歳のとき

親とどういう関係にあろうが

親が死んだら本当に悲しいものだということがわかった

 

58歳のとき

「生きること」と「暮らしていくこと」は

違うんだとわかった

 

61歳のとき

子供に良くしてやろうと思ったら

まず自分の夫婦関係を良くしなければいけないとわかった

 

62歳のとき

人生には二度目のチャンスが与えられているとわかった

 

64歳のとき

両手にキャッチャーミットを持ってたらいけない、

何かを投げ返せるようにならなくてはいけないとわかった

 

65歳のとき

幸せそのものを追い求めればそれは逃げていくけど

家族と、他の人の必要と、新しい出会いと、

ベストを尽くすことを心がければ

幸せが自分を見つけてくれるんだとわかった

 

66歳のとき

優しい心で何かをする時

それはたいてい正しいことだとわかった

 

72歳のとき

誰にでも祈ることが必要だとわかった

 

75歳のとき

奇跡を信じる者は報われるとわかった

実は わたしもいくつか奇跡を目撃したので

 

82歳のとき

苦しみがあっても

誰かの苦しみの種になる必要はないとわかった

 

85歳のとき

毎日誰かと触れ合うことが必要だとわかった

握手でも、抱擁でも、軽く背中をなでてやることでもいい

人は人のぬくもりが必要なのだと

 

 

92歳のとき

まだまだ学ぶべきことがたくさんあるということがわかった

子供の誕生日プレゼント

 子供が今月、今月誕生日なんだけど、なにがほしい?っていうと、Nintendo Switch ずっと前からほしいと言っている。だけど、あまりゲームを買い与えたくない思いと、ソフトも入れると4万円ぐらいするというプライス。息子の笑顔はプライスレスなんだけど、そのバランスだよね。4年...