2018年7月3日火曜日

子供の誕生日プレゼント

 子供が今月、今月誕生日なんだけど、なにがほしい?っていうと、Nintendo Switch ずっと前からほしいと言っている。だけど、あまりゲームを買い与えたくない思いと、ソフトも入れると4万円ぐらいするというプライス。息子の笑顔はプライスレスなんだけど、そのバランスだよね。4年生の娘はiPhone。みんな持ってるよ。持ってないのは私だけ!みんなこの手を使うんじゃないかと思う。4年生でiPhoneは早いよ。何するのって聞いたら、Lineするよ。スタンプ送れるから便利じゃん。って。考えます。

2018年6月23日土曜日

メンバーの退職

 会社に10年近く努めていたメンバーが退職した。性格的には正反対だったかもしれない(多分、むこうも思ってる)けど、いろいろ言い合いながら長い時間を過ごしてきたメンバーなので、寂しい気持ちになるね。でも、新しいところで、きっと頑張ると思うので、応援したい。

 会社の勉強会でカメラ講座があって、いろいろと勉強になったので、いろいろ試してみるぜ。キーワードは、Dead Center、Rule of Thirds、少し斜め?。

2018年4月1日日曜日

キャリアの積み方

 自分のチームのメンバーが新しく入ってくるのと、退職する人がつづいている。そこでよく話題に上がるのが、当人のキャリア、キャリアパスという話題。新しく入ってくるメンバーについてはこれから、このチームでの活動が自信のキャリアに意味があるものに設定されているのか。退職するメンバーについては、会社で定めているキャリアパスが問題ないのか。当人がキャリアを描けていなくて、やりがいを見いだせず退職に至っていないのかという話題。
 このキャリアに関連する話題はちょっと、苦手意識がある。そうすれば、正解なのかが人の気持ちや、置かれている状況や、これまでの経験などに依存している部分が大きいと感じていて、正直難しい。自分の感想だが、キャリアは自分で考えて作っていったほうがいいと思っている。ベンチャー企業でこういう路線でこういうキャリアを積んでいってくださいと用意されるよりも、日々変化するようなことに対して、どういう対応をしていくことが重要なのかを考えて、行動していく。そこで大きな成果を得られると、その人のキャリアになって、その人を作っていくんだと思う。キャリアパスは全く無くていいというわけじゃなくて、企業の社員としての考えたかぐらいでいいいのかなと。もちろん、苦手なところが分かっていて、そこを克服したければそこを頑張ればいいし、そうではない場合は極力得意なことをどんどんやっていって、そこで成果を出していって、キャリアを積むほうが、働く側もキャリアパスに則った苦手なことをやっていくよりも働いていて楽しい。
 「市場価値」っていうワードが使われるんだが、そのワードも、若干違和感を覚える部分がある。自分も新卒や中途の採用面接に参加するが、そのときに気になるのは過去にどういうことをしてきたかということ。その人が過去にこういう成果を上げました。こういう苦しい状況で、こうやって工夫して乗り越えましたって。言う話で評価する。それって、時代によってはとても古いやり方だったりするかもしれないけど、その人自身がなにかに向かう姿勢っていうのが見えてくる。なので、この人は過去にこういうことをしたことがあるから、うちの会社に入ってきても、似たようなことが起きたときに対応できるんじゃないか。って。それが、会社にとって価値があって、「市場価値」なんじゃないのかな。
 それと、さっき言ったように時代が流れていくと、技術やトレンドが変わってくる。沢山働く時代から、効率よく働く時代になってくると考え方ややり方も変わってくる。そこで重要なのは、常に「学び続ける」というスキルだと思う。正直、それだけなんじゃないかという気持ちにもなってきた。それさえあれば、新しいスキルを身につける必要があるときに、対応できるし、なにか失敗から学ぶ姿勢があれば、次につながる。ひいてはそれが、自信のキャリアになり、市場価値になるんじゃないかと。
 なので、自分の中では、学び続けるスキルを身につけるということを頑張るます。

2018年3月25日日曜日

40歳を過ぎても「会社に必要とされる人」でいるための学ぶ技術

 いま、アラフォーなんですが、これまでITベンチャーで仕事をしてきてて10年前まではそれなりにうまくいっていたが、毎年、歳を重ねる度に少しずつ自分の中の知識は古くなっていくなかで、まわりの情報は毎年、倍以上のスピードで進化していく。あと、会社が成長する過程で期待される内容も変わってくる。それに気づかないと、古いままの状態で期待にこたえられず、置いてけぼりになる。ほっておくと、10年後はさらに置いてけぼりになって、取り返すためには時間がかかる。

 ベンチャー企業には、創業当初に入ったメンバーは会社を成功させるための具体的なミッションをこなしていくことにフォーカスしていて、キャリアのことは一切考えていない。会社がある程度、回るようになってきて、このままでいいの?活躍できていないよ?キャリアどうするの?ってこれまで突っ走ってきた人間が問われた場合にどうするか。

 それはすごく当たり前の話で、会社としても、会社が成長するためには、今の時代で活躍できる人を抜擢していく。これから、ライフ・シフトって言われる世の中になることが分かっていて、時代に取り残されないための方法を学んでいく必要がある。学び方を学ぶ必要が出てくる。今はアラフォーだが、それ以上になってくると、この差はさらに広がってくる。今、こういう視点を身に着けると、20代よりもイケてる50代、60代になれるよね!

 『40歳を過ぎても「会社に必要とされる人」でいるための学ぶ技術』という本を読んだ。

ある調査によると、日本人の平均寿命は毎日5時間ずつ伸びており、2045年には100歳になると予測されています。あくまで平均寿命の話であり、若くして亡くなった方も計算に入っていることを考えると、100歳まで生きた人はさらに長生きする可能性が高くなります。
2045年ってそんなに先じゃない。100歳までいきちゃうんだなあ。じいさんになっても、楽しんで仕事して生きるためのプランが必要だよね。

十数年後には、自動運転の車が当たり前になっているでしょう。高度な技術を必要とする外科手術や、微小ながんの発見なども、人工知能を搭載したロボットが確実にこなしてくれるのではないかと思います。  そういう時代になれば、おそらく相当数の仕事が失われることでしょう。一方で、人工知能の登場によって、新たな仕事もどんどん生まれてくると私は考えています。人間よりもはるかに速いスピードで思考する人工知能が稼働すれば、「やらなければならない新しい仕事」が次々と出てくるに違いありません
こんなに変わらなくても、企業が置かれる内容も変わってくるんだよね。だから、自分ができることを広げて行かないといけないんだよね。

ただ、その新しい仕事をこなせるかどうかは、人によって違いが出てくるでしょう。人工知能の登場によって作り出された新しい職務をこなせる人はたくさんのお金を稼ぎ、こなせない人は失業する。こういう現実が目の前に来ています。
人工知能に関係なく、新しい職務をこなせない人は失業するんだよね。100歳まで生きるのに、失業しちゃまずいよね。

小さな学びの習慣がない人は、そもそも自分を変化させていくことができません。それはすなわち「退化」を意味します。
学びのない人は退化するんだって。ということは、逆に学びのある人は進化だよね。

この社員はクライアントからのウケも良く、人柄も温厚で部下たちからも好かれていました。だから、以前は会社から重宝がられていたようです。  ただ、ここ数年は壁にぶつかっているように見えました。彼が出してくるアイデアに、かつてのような斬新さが感じられないのです。

以前は重宝されていても、退化したこの人は退職したことになったと。やばいね。

これと同じことがビジネスでも起きます。毎日、一生懸命やっているからこそ、客観的な視点が持てず、いつの間にかスキルや知識が陳腐化してしまうのです。  残念ながら、陳腐化していると気づいてから慌てふためいても取り返せません。普段から意識的に、新しい学びを自分に与えていく必要があるのです。
こういうのはIT業界では他の業界と比較すると、スキルや知識の陳腐化ってすごく顕著に出てくる世界で、より意識する必要がある。逆に、そこが意識できると、自分の強みになるんだと思うんだよね。チャンスだ。

何を学ぶかを決める前にやるべき大事なことは「経験の棚卸し」
僕、実はこれ、最近自分で気づいてやってました。自分は何をどう学べばいいのかを客観的に見る必要があるなと。とても有意義なので、是非、この本の内容を参考にしてみたらいいと思います。

「行動」とは何なのか。行動科学マネジメントでは、「MORS(モアーズ)の法則」に従って行動を規定しています。これは「具体性の法則」とも呼ばれ、次の4つの要素からなっています。  

M=Measurable(計測できる)O=Observable(観察できる)R=Reliable(信頼できる)S=Specific(明確化されている)

 「計測できる」っていうのポイントだよね。何か数値で測れないと、進捗してるんだか、してないんだかよくわからないもんね。でも、仕事じゃない場面では、計測することをあまり意識しないのは、この本にも書いてるんだけど、人間はやっぱり、怠け者だっていうのがあるのかもしれない。


新しいことに取り組み始めた人が、目標を達成するまで続けるために必要なものは何だと思いますか?  根気、やる気、真面目な性格、モチベーション……。こんな言葉が頭に浮かんできそうです。しかし、こうした要素はあってもなくてもいいのです。大事なことは、行動の繰り返しです。  例えば、英単語を覚えるために必要なのは、「覚えるぞ」という意思ではありません。単語帳を鞄から出すという行動、それを開くという行動、書かれた単語を見て口にするという行動です。その行動を積み重ねさえすればおのずと結果は出ます。
やる気と根性は必要ない。ただ、行動の繰り返しだと。個人的にはやる気と根性はあるんだけど、この繰り返しの行動が苦手なんだなぁ。この本にやり方が書いているので、そのへんを意識してみるぞぞ。

10 年後のあなたは、いきなり 10 年後に存在するのではなく、今日という日の延長線上にあります。今日が苦しいものであれば、そのまま 10 年後も苦しいものになるかもしれません。悲壮な覚悟で将来に対峙するのはやめましょう。今日を楽しみながら、勉強も入れ込んでいくというスタンスが必要です。
これ、いい言葉。10年後は今日という日の延長線上にある。今日を楽しみながらやることが大事だね。

英語の学習をこれにそって、頑張ってみようと思います。


2018年3月23日金曜日

禁酒

 ここ、5年くらい、健康診断の前日以外はお酒を必ず飲んでいました。ところが、2週間前から仕事関係の飲みの席以外は一切飲むことをやめました。帰宅後の「ビール」から帰宅後の「水」に変えました。

 理由はいくつかあるんですが、健康もその1つ。どこかで読んだんだけど、お酒を飲むと、脳が萎縮する。睡眠が浅くなると。個人的にはこれ以上、脳が萎縮されるとこまるwのと、睡眠の質を高めたい。最近は早めに仕事から帰るようにしてて、毎日23時には寝るようにしてて、そうすると、仕事中は一切眠くなりません。一切眠くなりません。
 これから先、健康的にハッピーにエンジョイするためには、禁酒&睡眠がキーになります。

 昨日も本郷3丁目のまるしょうで会社の人と飲んで帰りましたが、23時台で帰宅。その後、シャワーに入って寝ましたが、すぐ目が覚めてしまい、なかなか深く寝れてなかった。

2018年3月22日木曜日

OKR(オーケーアール)

 スタートアップ、アジャイル界隈では有名な目標管理、目標設定の手法です。会社でも去年あたりから、本腰をいれて取り入れていますが、効率的にイケてるの?ということを確認するためにも、最近でた、OKR(オーケーアール)という本をよんでみた。ちなみに、うちの会社で流行ってます。ディレクタもエンジニアも営業もみんな読んでます。ちなみに、OKRはObjective&KeyResultの略で、目標とその結果と訳されてます。Intel、Google,Facebookではすごく効果を発揮しているらしい。
 

ゴールを通常のゴールとストレッチ・ゴール[通常のゴールより強気に設定する、思い切ったゴール]に分けてはいけない。すべてストレッチ・ゴールとする。どれも難しくなければならない。でも、不可能とは違う。不可能なゴールは人を憂鬱にするけれど、難しいゴールは人を鼓舞する
まず、ここ。現実的すぎることを達成に設定しがち。この本ではムーンショットっという言葉を使っているが、高すぎるくらいの目標を立てる。ここでは50:50の目標を立てよといっている。難しいゴールは人を鼓舞すると。いいね。

それに、現実問題として、会社の経営自体に労力が要る。会社員は毎日、現状を維持するために一生懸命働く。注文を処理し、顧客をなだめ、ハードウェアを気にかける。そんな状況でゴールを5つも6つも掲げられたところでうるさいだけで、最低ライン以上はほとんどやり遂げられないこと請け合いだ。  O(目標、Objective)をひとつだけ、その目標を測定するKR(主な結果、Key Results)を3つだけ設定することで、小さな脱線がどれだけ発生しても、大きな目標を実現するために必要なフォーカスを維持 
あと、Objectiveは1つ。KRは2,3つ。ということは、知ってはいても、あれもこれも追加したくなる。それが、集中できない要因になると。だよね。

最もよくある失敗は、フォローをしないというものだ。OKRを設定するだけして、残りの四半期の間、無視してしまう会社を星の数ほど見てきた。こうした会社は四半期の終わりになって、まったく前進していないことにショックを受ける。 
これも、個人的には反省すべき点。顧みることが少ない。というか、OKRを中心におくと、都度確認するとか、そうじゃなくて、毎回、OKRをもとに判断していくことになるはず。だよね。

各チームが独立して実行できるようにする  スタートアップではあまり問題にならないが、大企業では部署が相互に依存し合っているゆえの苦労がある。個人のOは個人で、チームのOはチーム内で完全に完結し、「営業部のせいで達成できませんでした」というような言い訳が通用しない内容にしなければならい
これも大事だね。自分のチームで達成できるものにすべき。仮に達成できないときは、他責にする理由になってしまう。最初から自分の範疇で達成できるもを設定すべき。だよね。

KRの設定とはつまり、自分自身と自分のチームが、大きいが不可能ではない仕事を成し遂げる後押しをできるような 最適点 を探すことだ。半々の確率で失敗する場合こそ最適点だと、 
KRを達成するための、アクションを設定するのが、肝だと考える。これについてはあまり深くは書かれていないが、達成の難しい数値目標であるKR(戦略的な数字)を達成するためにはいかに良いアクション(戦術)を効果的にするかにかかっている。このアクションを日頃みなおしながら、PDCAを回すことが重要。だよね。

個人OKRは、仕事のスキルを上げるとともに、よりよいプロダクトを生み出す助けにもなるツールだ。また、問題のある従業員に手を焼いているマネジャーにも福音となる。マネジャーはその従業員の個人OKRを一緒に設定すれば、具体的な懲戒処分という事態になる前に軌道を修正するようなゴールを設定できる。
会社→サービス→職能→個人というふうにOKRを設定していくんだけど、個人のOKRを設定するのが難しい。職種によっては必ずしもサービスのOKRに直結しにくいものも出てくる。(出てくると、それはそれで決め方がまずいのか)ましてや、その職能のキャリアパスに合いにくいケースも出てくるはず。OKRを達成するためにやることが本人のこれからのキャリアに直接結びつくのかと言われると、なんとも答えにくい場面も出てくる。

OKRはぶれない明確なゴール  OKRを四半期の途中で変えてはいけない。設定を誤ったことに気がついたら、くよくよせずに進み、失敗するなり楽々成功するなりの結果が出てから、その経験を活かして次回はもっとうまく設定しよう。最初から完璧な形でOKRを導入できるチームはない。OKRを変えるとフォーカスがあいまいになる。チームのフォーカスを維持することが、OKRの要点のすべてだ。途中で変えてしまうと、OKRにまじめに取り組まなくてもいい、という印象をチームに与えて
OKRは途中でいくらでも変えていいものだと思っていたが、この本では四半期の途中で変えてはいけないと。たしかに、目標がブレると、メンバーは困惑するよね。

できるだけシンプルなしくみにとどめよう。状況報告ミーティングが多すぎると、チームメンバーはどんな些細なことでも挙げて、自分の存在を正当化するようになる。日常業務については、各チームの選択を信頼しよう。ミーティングの雰囲気をコントロールして、チームメンバー全員がコミットして共通のゴールを達成するために、互いに助け合うようなムードに
チームメンバー全員がコミットして共通のゴールを達成するために助け合う!ってめっちゃええやん。OKRはそのためのものだと思うんだけど、本当に本質的にそういうことができるようになるのは一筋縄では難しい。おれは。


 ちょっと、五月雨に書いているけど、また、どこかで改めてOKR考えます。とりあえず、明日も考える。

2018年3月21日水曜日

中学・高校6年間の英語をこの1冊でざっと復習する

 今年は英語が喋れるようになることを新年の目標にした僕です。中学・高校の英語をまず復習しようと、下記の本からはじめました。これ、2,3日で読んで、いろいろ忘れている内容がたくさんあって、大変参考になりました。

 でも、そもそも、英語人と話す機会がないので、そこは別の方法を考えないとね。なにか、英語会話カフェとかそいういうのもあるみたい。英語人の友人を作ると早くべしゃれるようなるはず。

 僕は、~完了形が苦手です。

つみたてNISA

 2018年から始まった、「少額投資非課税制度」。
 これまでのNISAと同じように毎年、非課税投資枠からえられた利益や分配金にかかる税金かからないかたちとなりますが、非課税投資の範囲が40万円/年間となり、投資期間が最長20年という点で違う点。
 年を取ったときの小遣いを少額から毎月少しづつ、長期的に資産を作るための制度です。



 なんでも試してみたいと思うので、SBI証券で口座を作ってみました。基本的につみたてNISAは投資信託のなかから好きな物を選んで投資する形のようなので、下記の中からいくつか試しにやってみたいと思います。

https://site2.sbisec.co.jp/ETGate/WPLETmgR001Control?OutSide=on&getFlg=on&burl=search_nisa&cat1=nisa&cat2=tsumitate&dir=tsumitate&file=nisa_tsumitate_lineup.html

2018年1月21日日曜日

オーストラリア旅行

2018年1月1日~1月10日までオーストラリアへ家族旅行に行きました。久しぶりの海外旅行で、家族みんな相当楽しみにしてた旅行。

最初はオーストラリアの玄関街、ケアンズ。そこで、4日過ごし、その後はゴールドコーストで4日過ごすという我が家にしてはかなりリッチな旅行。

そこで、一番気になったのは、言葉とお金。
我が家は英語が喋れる人間がいないにも関わらず、ジェットスター&Expediaを利用したフリー旅行。

まず、言葉は、100均の「トラベル英会話(個人旅行編)」を購入し、1ヶ月前から予習。飛行機は7時間くらいかかるので、飛行機の中でも勉強し、なんとか、旅行の間は大体困らずに過ごせた。

あと、向こうで使うお金。ネットでいろいろ調べていると、オーストラリアはクレジットカードが随分すすでいる国とのことで、大体はクレカで行けると、、。ただ、やはり心配。カードはJCB、VISA、MASTERを3種類持っていって、かつ、向こうのお金も持って行きたい。そこで、いろいろネットで「外貨両替」で調べて、たどりついたのが、外貨両替ドルユーロと言う直球のネーミングのサイト。外貨の購入と売却の金額が分かりやすく書かれており、現地で日本円から外貨へ交換することを考えると、日本で外貨を手に入れれたいと思い、利用してみました。

とても簡単に申し込みができて、すぐ外貨もピン札で到着しました。オーストラリアのお金はとても凝ってて透明のフィルムがついてて、子どもたちも珍しそうに見てました。
やはりネットで調べた通り、小さなお店もカードが利用でき、10万円程度を交換したんですが、7万円くらいはあまりました。でも、保険というか、いざという時のためにとても心強かった。

で、この外貨両替ドルユーロでいいところが、外貨が送られてきた封筒に余ったお金を再度、日本円に変えるため、返送するようの封筒もついていたのでそれに入れて送りかえして、日本円に即交換でき、超便利です。なにも考えずに日本円→外貨→日本円に戻せて、大満足でした。
おすすめです。外貨両替こちら


2011年10月16日日曜日

ハワイ旅行 初日

新婚旅行に行ってないということもあって、
2,3ヶ月前から旅行の計画をしていた。

奥さんと2人であれば、
場所はそれほど、気を使う必要はなかったのかもしれないんだけど、
3歳、1歳の子ども連れということで、どこにするかはすぐ絞られてきた。


やっぱり、言葉が通じやすいとか、病気になったときにすぐ病院にいける環境だとか、
生活が便利(必要なものが手に入りやすい)とかそのへんを考えると、
ハワイ?・・・と言う選択肢に自然になってきた。


奥さんも初ハワイということで、
喜んでくれてたので、すぐ決められた。


で、予約はh.i.sでフリーの7泊5日のプランで。
空港は成田〜ホノルル。
ホテルは、 ホリデイ・イン・ワイキキビーチコマー・リゾート にした。

 このブログ見て、すぐ思い出せるように、
最初からダダーっとメモとして残しておきたいと思う。
  

出発日当日。
午前中、準備がまだ終わっていないんだけど、出発が22:00ということで、ぎりぎりで準備。持っていくものリストのものを奥さんと、言い合って、やっと準備ができた。
子どもがいると、準備も予想より時間がかかる。

早めにいって、空港でゆっくりするために、
準備ができ次第、16時半ごろ出発。

成田までは山手線で日暮里の駅まで行き、
そこから、京成線でとことこと成田まで。

京成から成田までは畑だらけでそういう景色も普段見ないので、少し、感動。

さすがに、京成線で、大きなスーツケースを持った人が多い。

でも、電車代を少しケチったために、鈍行でいったんだけど、
1時間くらいかかり、少しつかれた、、。
京成スカイライナーだと、3,40分でつくらしい。
もちろん、帰りは荷物がおおいので、スカイライナーを使った。。

19時ごろ、成田に到着。
チェックインを済ませて、
夕食を2階のフードコート的なところで済ませた。

で、奥さんがメインとしている、
買い物をするため、DFSへ。

やっぱり、DFSは安い。
タバコが1カートン、2500円くらい。
今、1箱400円くらいなので、1カートン4000円なはずなので、
1500円くらい安い。 タバコを吸う人ならけっこう嬉しいだろうなぁ。

その他、奥さんは成田で化粧品も買っていたけど、
相当安いらしい。

とかしているうちに、
すぐ搭乗の時間になってきた。

搭乗口につくと、、若いカップルが多い。みんな、飛行機をバックに写真をとっている。 

で、ようやく搭乗の時間になり、
子どもがいるので、優先搭乗。

今回は航空会社はバシネット(赤ちゃん用のベッド)が使えるという理由で、
少し高くなるんだけど、JALにしていた。

早速、バシネットを開いて、
英志郎を寝かせると、足が飛び出る、、。
大丈夫なのか、、、。

離陸前はバシネットと閉じてくれと言われたので、
一旦閉じる、、。

で、離陸後、また、バシネットを開き、
寝かせてみる。で、時間は普段寝る時間なので、すぐ寝た。
よかった、、。

で、海外旅行でありがちな、
時間のずれた晩御飯がでてきた。
余り食べる気にはならないけど、
せっかく出てきたので、少しだけ食べる。

で、すぐ寝たんだけど、
そこから、バシネットで寝ていたはずの英志郎君、1歳が、夜泣き。
ビジネスクラスのすぐ後ろなので、CAも子どもの鳴き声を相当気にしていて、
一番後ろのキッチンに来てくれということになり、ほぼほぼ一晩中、だっこすることに。
バシネット意味なし。
で、到着する、1時間前くらいにはバシネットで寝てくれて、
ようやく自分も少し寝ることができた、、。

でも、旅行の興奮で、
寝不足もあまり気になっていない。

ここまで、初日。

子供の誕生日プレゼント

 子供が今月、今月誕生日なんだけど、なにがほしい?っていうと、Nintendo Switch ずっと前からほしいと言っている。だけど、あまりゲームを買い与えたくない思いと、ソフトも入れると4万円ぐらいするというプライス。息子の笑顔はプライスレスなんだけど、そのバランスだよね。4年...