昨日も工務店へ、
間取り&窓位置の決定のため、
打ち合わせに。
正式な図面が出来上がってきたので、
それを元に、窓位置などを決めている。
窓位置、壁の量などをこの時点で決め手、
家の構造計算へ出すということ。
これが終わって、
建築確認申請へ出せるらしい。
でも、大分前から窓の位置とかは検討済みなので、
そんなに問題ないと思うんだけど、
一応、持ち帰って1,2日再度検討する。
で、7月28日に水道管の検査、地盤検査の結果が出てきたので、
その説明もあわせて受けた。
水道官の検査のほうだけど、
水道管の引き込み官自体は引き込まれているということだが、
引き込みが、セットバックの部分(道路から60cm)の部分で、
バルブでとめられていると。。
法律上、本官からバルブまでは官の素材が決まってて、
一本で引き込まれていないとよくないらしい。
それで、いくらかプラス費用がかかるとのこと。
ま、そこは避けようがない、、ところ。
もう1点、地盤調査の件、
軟弱地盤ということで、
砂利をお目にしなさいというレポートを見せられた。
くい打ちなどの必要はないが、砂利の本来想定している厚さ+10cmで
入れる必要があるとのこと。
地盤についても、建物同様10年保障が付くので、
10年間は地盤沈下が発生しないような施策が必要ということ。
なので、基礎うちの際に、
10cm大目に砂を掘って、10cm大目に砂利を入れる必要が出てくる。
当然なんだろうけど、
掘った土を捨てるのもお金がかかるということ。。
そこもプラス料金がかかるとのこと。。
この辺も避けようがないことかも。。
7月9日(木)・・・土地契約
7月25日(土)・・・工務店請負契約
7月28日(水)・・・地盤調査
7月28日(水)・・・水道調査
8月1日(土)・・・間取りの最終打ち合わせ、水道管調査、地盤調査フィードバック
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